リッパート大使襲撃の金容疑者を韓国政府が支援?政府公認のテロリスト?

リッパート大使襲撃事件は衝撃でしたが韓国政府が金容疑者が主催する団体を支援していたという事実が発覚しました。



17日付の朝鮮日報(日本語電子版)が報じたもので、マーク・リッパート駐韓米国大使を襲撃した金基宗(キム・ギジョン)容疑者が設立した市民団体に、韓国政府が予算から計3200万ウォン(約342万円)の支援金を出していた。

 文化体育観光省が与党の議員に提出した資料で判明したもので、同省は2000年から08年にかけ、金容疑者の団体による伝統芸能の公演に2000万ウォン。金容疑者が10年に駐韓日本大使を襲撃した翌年にも、同省傘下の映画振興委員会が300万ウォンなどを支援していたという。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150318/frn1503181206006-n1.htm


政府がテロを支援していたということで本来なら、衝撃的な事実ということになりますが、韓国政府なら十分ありえると思ってしまいます。

政府には親北朝鮮の勢力がかなり入っているみたいですからね。

ただ腹が立つのは金容疑者が日本大使を襲った後にも支援をしていたということです。

この件ではある意味、金容疑者は英雄なのかも知れませんが、日本政府としてはこのようなテロリストをどうして政府が支援したのか徹底的に追求してほしいところです。


ネットの声:

政府公認のテロリストだったのか

米国に何て言い訳するんだよ

予想より早く追い込まれてんな

これが国策テロリストか

テロリスト養成国家

韓国とアメリカ政府のコメントが楽しみ


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