都知事候補の舛添要一が金欠?原因は介護?離婚などの養育費?

元国会議員でメディアなどにもよく露出している舛添要一氏ですが、実はお金に困っているそうです。

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もちろん、それなりに稼いでいるようですが、北九州の母親の介護のために、相当お金を使ったといいます。

以前に通うための旅費代も馬鹿にならず、家が買えるほどのお金を介護で使ったとテレビで語っていたことがあります。


家と言っても、場所や建物の大きさによって値段は大きく異なるので、金額の予想はできませんが、少なくても1000万以上はかかったということでしょうね。

でも、それだけで舛添氏がお金に困る状況になるとは思えません。

国会議員時代の末期には新党改革の党首を努めておりましたが、そのときに資産を売却するなどして、自分のお金を党運営に使ったとも聞いたことがあります。


また、舛添氏は何回か離婚を繰り返しておりますが、養育費などの出費も相当ありそうです。

ちなみに舛添氏と離婚したなかで有名なのは参議院の片山さつきですが、この2人の間には子供はいないようです。


結婚はしてなくても、愛人との間にいまのところ3人の子供が確認されておりますが、昨年には養育費の減額を求めて、愛人と争っていたといいます。

そのときに舛添氏は現在の収入は10万円しかないといって、10万以下の給料明細を証拠として提出したそうですが、信じてもらえなかったようです。

安定した職にはついていなかったので、収入には並があると思いますが、極端に収入のなかった月のものを提出したものと思われます。


それにしてもお金に困っていたのは事実なようで、本人としてみれば、早く都知事になって安定した収入がほしいといったところではないでしょうか。


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