篠田麻里子、マジギレの理由は?逆ドッキリなの?カンニング竹山が仲裁?

大阪の心斎橋にオープンした元AKB48、篠田麻里子のファッションブランド「ricori(リコリ)」がわずか半年で閉店したといいます。

「ricori」の店舗は他にもルミネエスト新宿、梅田「HEP FIVE」、福岡「博多阪急」にもありますが、ファンからは売上を心配する声が上がっております。

広報担当者の話によると同じ大阪エリアに2店舗は必要ないという経営方針になって、統合したという話のようです。


「ricori」の福岡「博多阪急」は8月に新しくオープンしたばかりなので、ブランドの売上の心配は今のところは本当にないのかも知れません。

元AKB48の川崎希はブランド「Anti minss(アンティミンス)」を手がけておりますが、売上は好調のようです。

篠田としては絶対に敗けられないといったところでしょうね。

芸能人が関係したブランドがこれまで必ずしもうまくいっているとは言えません。

佐々木希の「Cotton Cloud」、若槻千夏の「WC」などはうまくいきませんでした。

「ricori」が今度どうなっていくのか注目されます。


篠田麻里子といえばAKB時代、テレビでマジギレしたと話題になりました。

あるコントで学校の教室に仁藤萌乃宮澤佐江がヤンキーの姿で乱入し、篠田に絡み始めます。

そこに篠田にお世話になっている奥真奈美仲川遥香が仲裁に入ってきます。

と思ったら奥真奈美が「クソババア」といって篠田をスリッパで叩いて逃げていきます。これには篠田もさすがにムッとしておりました。

仲川遥香は「大丈夫?」といって篠田の頭をなでますが、仁藤に絡まれ、「ダマレ」といって篠田をスリッパで叩いて逃げていきます。

仲川はこの瞬間、笑みが溢れていたのが印象的です。

篠田のほうは笑ってはいたものにかなり腹に来ている感じでした。

そして仁藤と宮澤は、さらに篠田に絡んでいき、謝罪を要求し始めます。

企画的には篠田が謝って、それで二人が教室を退出するというものだったようです。

しかし篠田のとった行動は「なんで謝んなきゃいけないけないんだよ!」といって仁藤の持っていた竹刀を取り上げて机に叩きつけます。


たまらずカンニング竹山が出てきて仲裁をしておりました。

これについての篠田のコメントはあれは逆ドッキリを仕掛けたことで、私が本当にキレたら博多弁が出るといっておりました。

でもファンの間にはあれはマジギレと感じた方も多いようです。

個人的には半々だったのではないかと思っております。

理由は世話している人にスリッパで叩かれるのは相当腹にくると思うし、その上理不尽に謝れと言われたら、普通の人なら耐えるのは難しいと思います。ちょっとエグい企画だったのはないでしょうか。


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